推理作家日本ま行情報満載!推理作家日本ま行といえば?
... ■ 応募先 〒102-8008東京都千代田区紀尾井町3-23 文藝春秋ビル内 (財)日本文学振興会 松本清張賞係 ■ 応募締切 平成20年11月29日(当日消印有効)。 正賞は時計、副賞は500万円。 ■ 発表 「オール讀物」平成21年6月号誌上に発表。 ...
第15回松本清張賞(日本文学振興会主催)の選考会が16日、東京都内で開かれ、横浜市の蘇芳(すおう)よう子さん(46)の「槿花(きんか)、一朝(いっちょう)の夢」に決まった。賞金500万円。 ...
第15回松本清張賞が、蘇芳よう子さんの『槿花、一朝の夢』に決定。 副賞500万円だって。 いいなぁ。(^ε^) “松本清張賞”は、中短編の公募の文学賞。 当初は「広義の推理小説又は、歴史・時代小説」を対象にしていたが ...
第15回松本清張賞(日本文学振興会主催)は16日、蘇芳(すおう)よう子さん(46)の「槿花(きんか)、一朝(いっちょう)の夢」に決まった。蘇芳さんは横浜市在住。副賞500万円。
さて、私も応募してあえなく玉砕した松本清張賞の選考結果が出ました。受賞されたのは蘇芳よう子さんの『槿花 、一朝の夢』です。蘇芳さん、おめでとうございます。 それにしても、タイトルからしてどう考えても時代小説かと思われます。 ...
今週の本棚:湯川豊・評 『いのちなりけり』=葉室麟・著 毎日新聞, Japan - 葉室氏は『銀漢の賦』で松本清張賞を受賞した新進である。 主人公の雨宮蔵人(あまみやくらんど)は、小城鍋島藩の中級武士。茫洋(ぼうよう)とした大男だが実は戸田流の剣をよくする。延宝四年(一六七六)、蔵人が小城藩中の名家である天源寺刑部(ぎょうぶ)の娘咲 ... |
【話題の焦点】 日刊ゲンダイ, Japan - 松本清張賞などに応募するも落選を繰り返し、最後に選んだのが自費出版だった。06年春、出版社に100万円単位の制作費を払い、あとは製本を待つだけというところまでこぎつけた。ところが完成前に出版社が倒産。本はできず、カネも戻らないという絶望を味わう。 ... |
読みたい:話題です 「風渡る」ほか 毎日新聞, Japan - 「銀漢の賦」で松本清張賞を受賞した著者の最新作。舞台は戦国時代。知将として知られる黒田官兵衛と、数奇な運命をたどった日本人修道士、ジョアンを軸に、激動の時代を描く。誰が天下を取るべきか。キリシタンを認めるのか、禁止するのか。戦国武将たちの思惑は複雑に ... |
読みたい:話題です 「一朝(いっちょう)の夢」ほか 毎日新聞, Japan - 第15回松本清張賞受賞作。 1944年9月、南太平洋・パラオ諸島のふたつの島で日米が激戦を繰り広げ、日本兵約1万1000が戦死した。奇跡的に生き残り、いまパラオに暮らす元日本兵・倉田洋二さん、戦後2年間も洞窟(どうくつ)にこもって戦闘を続けた元兵士、 ... |
松本清張賞の作品は?
今年の松本清張賞を受賞した「火天の城」(だったと思う)というのを読みたいのですが、もう雑誌に掲載されたでしょうか?何にいつごろ掲載される(された)というのをご存じの方、教えていただけないでしょうか。....
最近の賞を受賞したミステリー小説は?
ていただきたいことができましたので、お願いします。ミステリー若しくはSFで、去年または今年の賞を受賞した作品をご存知の方、よろしくお願いします。乱歩賞と横溝賞は調べて判ったのですが、サントリー・ミステリー大賞はなくなったみたいで、みつけられませ....
おすすめミステリー
松本清張のファンです。清張の推理ものはほとんど読んでいます。松本清張の作風に似た作家・作品を教えてください。私の求めている「感じ」をお伝えするために,少し補足すると,以下のようになります。今は有栖川有栖を読んでいます....
ミステリー小説の新人賞。
。ミステリー方面の新人賞に応募しようと執筆しています。これまで、ジュニア小説系に投稿していたので、そちらの方はよくわかるのですが……ミステリー系と言うと賞の種類自体わかりません。これから夏にかけて締め切りの賞が判るサイト....
芥川賞の選考基準は「純文学」で直木賞は「大衆小説」を対象としているそうですが....
芥川賞の選考基準は「純文学」で直木賞は「大衆小説」を対象としているそうですがそれを考えると芥川賞の方が権威があるレベルが高い作品という事になるのでしょうか?又、純文学と大衆小説は、商業性か芸術性かの違いというのは、どこで区別されるのですか?それから、これらは新人に対しての賞らしいのですが、受賞者は何年も前から作家デビューしていると思いますが、新人とは、何に対しての新人なのでしょうか?質問が三点になってしまいますが、宜しくお願いいたします。
直木賞・芥川賞・江戸川乱歩賞など作家名が冠に付く文学賞には他にどんなものがあ....
直木賞・芥川賞・江戸川乱歩賞など作家名が冠に付く文学賞には他にどんなものがありますか?戯曲・詩・脚本などでも結構です。たくさん知りたいので教えてください。1つでも良いです。
○○賞、受賞作品を読みたいのですが、どんな○○賞がありますか?芥川賞や直木賞など....
○○賞、受賞作品を読みたいのですが、どんな○○賞がありますか?芥川賞や直木賞などは知っていますのでその他有名な○○賞を教えてください。どうぞ宜しくお願いいたします。m(._.)m
好きな作家・ジャーナリスト
好きな作家・ジャーナリスト皆さんは小説や雑学読本など、色々な本を読むのは御好きですか?だとすれば、主に好んでいる作家の人やジャーナリストはいますか?もしいましたら、是非あげて下さいね。私はですね、現在のところは赤川次郎さんや山田詠美さん、吉本ばななさんとかが気に入っています。あと、世間であまり知られていない事を事細かに科学と宗教の観点から論じる、立花隆さんとかもですね。(ここで結構前の話になりますが、よそのwetと言う掲示板で、私が立花隆の本を読んでいる事を、妬んで荒らしていた人がいたのですが、あれはなんとも哀れな・・・・・・・・。名前はここで公表しても仕方ないですが、確かム*クとか言いましたね。)あの立花さんの本は、なかなか難しいがために、私も先ずは興味のある分野のものから買って詠む事にしています。分からなければ分かるまで何度も繰り返し読むようにしています。今度はいつかドストエフスキー氏の文学全集を、祖母から借りて読もうかと思っています。最近は学生の間では、よく電撃ゲーム文庫とかも人気のようですがね。皆さんどうですか?あと、ルイスキャロルさんの不思議の国のアリス、鏡の国のアリスなど。ジェフ・ヌーンさんが「未来少女アリス(未来の国のアリス)」と言う完結編(?)を書いていますので、古本屋で購入して読み終えましたが、所々の捻りとユーモアあって面白かったですね。テ○ー伊藤さんの書いた雑学事典も良かったですね。大いに役立ちました。興味のある方は如何でしょう?立花隆さんの臨死体験シリーズ3冊は全部読みました。ついこの間は「精神と物質~分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか~」を買って読みました。好きな作家、ジャーナリストについてですが、特にいない場合でも、読んで良かった本の著者とタイトル名とかを書いて下さって構いません。私は、赤川次郎は「死と乙女」「屋根裏の少女」「ふたり」が特に印象に残る程好きでしたね。吉本ばななは「キッチン」「TUGUMI」です。 他に山折哲雄さんの「仏教民俗学」、野口嘉則さんの「鏡の法則」「幸せ力を日増しに高めるEQノート」、上杉正幸さんの「健康不安の社会学」とかもですね。野口嘉則さんは本当に人間の良い方でしょうね。読めば成る程と納得出来る事ばかりか書かれていましたよ。